ご紹介するのは COPEN XPLAY です。

 

現在新型コペンは3種類ラインナップされております。

左から 『セロ』 『ローブ』 『エクスプレイ』 です。
どれも個性的なデザインです♪

 

その中でも個性的でアグレッシブなデザインの『エクスプレイ』をピックアップ!

なんと新型コペンはドアを除く、ほとんどの外板パネルが樹脂で構成されており、樹脂ならではのデザインの自由度を生かして遊び心のある斬新なデザインとなっております。

 

コペンと言えば電動開閉式ルーフの「アクティブトップ」
というわけで早速ルーフオープン♪

まずはトランクが通常の逆に開きます!

続いてルーフ収納に入ります

完全にルーフが収納されれば…

トランクが閉まりフルオープン完了♪

 

時間にして約20秒!
これなら気軽にオープンを楽しめますね♪

 

オープンになったところで乗り込んでみます!

↑こんな感じで乗り込む時は胸が躍りハイテンション気味になってしまうのもコペンマジックです 笑

それではスタート!!!

 

プッシュボタンでエンジンを始動して、シフトレバーをDにセットしつつ出発です。

 

フロントに収まるパワートレーンは、ダイハツが熟成を重ねている3気筒DOHCターボエンジン「TOPAZ NEO」。吸気バルブの開閉タイミングを走行状況に応じて最適化する「DVVT」を採用したことで、低回転からの力強いトルクが得られます。

64ps/92Nmは、街中から高速まで十分に引き出せるよう、考慮されております。

 

5MTもラインナップされてますが、今回は7速スーパーアクティブシフト付きCVT。

 

MTは22.2km/L、CVTは25.2km/Lと燃費性能でもマル。

 

街中を走り出してすぐに感じるのは、ヒュンと押し出されるほどの軽快感ある加速フィールと、ちょっと軽自動車とは思えないボディの 剛性感だ。最近はなかなか「ライトウェイト・オープンスポーツ」と呼べるクルマが少なくなってきたけれど、コペンはまぎれもなくその線を守ってます。

 

ベースとなっているのは、この新しいコペンのために開発した骨格「D-Frame」。一般的なクルマのようにボディの外板も骨格の役目を果たすものではなく、骨格だけで強度を担保できる構造としたのが特徴です。

トランク内部にある収納式の間仕切りです。
ルーフオープン時は、この間仕切りより前側にルーフが収納されるので、間仕切りより後ろ部分が積載スペースとなるので積載量は制限されます。
ルーフクローズ時はこの間仕切りを収納し全体をトランクスペースとして使用できます。
大型トランクや9インチのゴルフバッグも積載可能な大容量です。

先代コペンに比べて、ボディ剛性、動力性能、乗り心地、静粛性、など大幅に向上しているのが乗ればすぐに実感できました。
トルクフルなエンジン、リニアなCVT、高いボディ剛性、吟味された足回り、静粛性の高さ、作りの良 さなど、非常に高いレベルで仕上げられているうえに燃費も格段に良くなったのも嬉しいポイントです。
そして900kgを切る車重、低い重心、硬められたサスペンションなどにより、ライトウエイトスポーツカーと呼ぶに相応しい機敏なハンドリングが体験できるます。
しかも、それを、維持費や信頼性についても心配の要らない新車の軽自動車で味わえることが、color’sイオンタウン湖南店よりのおすすめポイントです。
COPENのご相談・お求めは是非color’sイオンタウン湖南店でお願いします。
2015/07/02

そしてオマケ画像
綺麗な夕焼けだったのでパチリ!
写真加工無しで、空がこの赤さでした。